技能実習生活躍システム導入コンサルティング

 

お勧めをしているお客様

以下の各条件を有するお客様
①物流大手企業、クリーニング大手企業、繊維大手企業等である事
②自社及び自社グループ内で300名以上の技能実習生を必要としている事

商品目的

①技能実習生の採用と教育を自社の手で行う
②新規事業への参入

内容

①監理団体事業への参入
②ベトナムに技能実習生等向けの教育機関を設置する

導入お勧めの理由

①自前監理団体の売上を、自社の実習生雇用で満たすため確実に事業化できる
②自社で採用できるので良い人材が確保できる
③自社で教育できるので即戦力性が高く又トラブル防止できる

「急がば回れ」と言う言葉があります。自社で監理団体を設置し、しかもベトナムに教育機関を作るなんて時間がかかり迂回し過ぎるとお思いになるかもしれませんが、2年半なんてあっという間です。御社が1号実習生しか導入できない職種である場合にはたった2期分です。

御社が技能実習生を採用なさる理由は日本国内で募集をしても人が集まらない業界・職種であるからです。つまり現在で250万人存在している「未充足求人」を抱える企業であるからです。未充足求人にもいわゆる「にっぱち(2:8)」の法則が当てはまります。250万の未充足求人が発生する職種は、上位2割の職種で250万人の8割を占めるのです。御社はこの上位2割に職種に該当しているはずです。

これが意味することは御社には将来も人が集まらないと言うことです。

そのため御社は今後も技能実習生を雇用し続けなくてはならないと言うことです。これは特定技能1号が御社の職種に広がってきても同様です。

この今後何十年間を考えた場合の「2年3年」が長いはずがありません。

技能実習生制度は、自社の重要な経営機能である「自社従業員の採用と教育」を放棄しなければ利用できない制度です。

当団体のお勧めする「技能実習生活躍システム」を導入することによって御社は自社の手に「自社の従業員の採用と教育」を取り戻すことができるのです。

この事による金銭的な利益以外のベネフィットはたくさんあります。

それだけではありません。金銭的な利益であるプロフィットも確実にしかもローリスクで手に入れることができます。

これを手に入れることができるのは「特定技能1号制度からも見放され、今後何十年も300名を超える1号実習生を毎年2回から3回入れ変えなければならない」と言う大きな悩みを抱えている御社のような企業だけなのです。

このシステムの肝は現地に設置する教育機関です。この教育機関での特別な教育無しでこのシステムを稼働させると監理団体に「ジレンマ」が発生することになりベネフィットもプロフィットも多くは期待できません。逆にお客様が身内であるだけに徹底した監理が必要になり監理団体は厳しい状況に陥る可能性が高くなります。

このシステムの中心は現地の教育機関ですが、ベネフィットとプロフィットの中心は監理団である御社になります。現地教育機関の売上は1億~1億5千万円、営業利益率は20%程度です。監理団他は非営利機関であるため売上は3億円、利益率は0.3%程度です。しかし御社においては合法的しかも何の非難も受けず、それどころか称賛さえ受けながら多くの実質利益は発生します。

また御社の現場は競争優位を実現できる職場にかわり、技能実習制度の理念を上回るベネフィットを享受できることになります。

現地の教育は“さくらのまなびが“がお引き受けします。合弁企業を設立する道もあります。

この「技能実習生活躍システム」は特別な企業にだけ存在する特別なチャンスなのです。このシステムに関係するすべてのステークホルダーには利益しか発生しません。しかもノーリスクに近いローリスクです。制度の理念と実態の乖離も解消できます。国家貢献もできますし国際貢献にもなります。

どうぞ特別なチャンスを活用してください。

システムの内容に関しては本webサイトの「ご提案」で教育内容以外は開示いたします。

御社の目でご確認ください。