またまた、研究員が増えそうな気配です。

 xin cḥào các bạn

HIroです。今日はベトナム語でご挨拶をしてみました。

xin chào は、今晩、こんにちわ、おはようございます、です。一日中使えるすぐれモノです。

các bạn は、日本語的に言うと「各友」で、「皆さん」です。

アルファベットの上に付いている「・」見たいなものは、「声調記号」と言います。

ベトナム語はこの記号によって、発声の仕方が変わる言語です。同じ綴りなのに、声調が変わると全然別の意味になるのです。

でも、最初の挨拶に、チャンと声調記号が付いているでしょ。普通のアルファベットで入力していないのですよ。

毎日少しづつベトナム語の勉強をしています。会社を辞めたときには、「一日3時間」勉強をする、と決めていたのですが、なんせ忙しい。毎日毎日忙しい。時間がない。現在は、仕事に疲れてきた時や、眠いときにベトナム語の勉強をしています。Hiroさんの現在の仕事のメーンは、「考える」ことです。社会システムの分析や、社会的行為の分析などを通じて、新しいビジネスモデルを作っています。集中すると6時間くらいは経ってしまいますが、疲れてくると30分おきにコーヒータイムになってしまいます。

本題、本題。なんか、”さくらのまなび”は良い感じになってきています。研究員候補が結構現れてきています。東京ラボ、埼玉ラボとかもできそうな勢いです。大阪は第5ラボくらいまで出来るかも、です。関東の人はテレ屋のオジサンが多いらしく、研究員紹介は勘弁してほしい、との事なので、「秘密研究員」と言う事にしておきます。なんか諜報部員「007」見たいでカッコ良いです。Hiroさんも諜報部員になればよかった!って、それじゃ仕事にならないですよね。(笑)

今後、研究員は増員していきます。30名くらいは欲しいですね。この分だとすぐ30名くらいになるような気がするんですが、少しゆっくりでいいです。来年の夏位が良いペースであると思っています。 (by Hiro)

 

 

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